Kinkoちゃん随筆

書に遊ぶKinkoちゃんの気ままな日常 ・・・現代アートから海外情報、最近なぜか少年隊まで⁈なブログ

2019年11月

Duolingo(デュオリンゴ)でスペイン語:ひび割れ出現

このところ色々な手続きが続いて四苦八苦。
内容が大事な上、日常会話に出てこない単語がいっぱい。
なのにお役所やら銀行やらっていう肝心な場所こそスペイン語のみの対応が多いっていう厳しい状況です。
こないだは銀行の相談窓口に電話したら
「スペイン語以外で対応するのは禁じられています」
と言われてしまいました。

緊張の下でのいやおうなしの特訓。
おかげで、聞く、話すの力が少しついた気がして

百聞は一見にしかず
ならぬ
百デュオリンゴは実践にしかず

な気分になったりしてはいますが、
逆にたとえ3分でもDuolingo(デュオリンゴ)のおかげで毎日スペイン語に触れない日がないことが、実践の場で役立っているのかもしれず、まだまだやめるわけにはいかない気分で続けています。

最近は予定がつまっている日が多かったので、最初の最初の項目だけやって継続日数を絶やさないだけの日が続いていました。

今週末は久々に予定がからっぽだったので、だらだらしたいとは思いつつ
ちょっとだけ違う項目にも手をつけようと画面をスクロールすると・・・。

全部クリアしてぜ〜んぶ黄金色だったはずが、こんなことに。ひび割れです。

duoいつから始まったのかしら?

まだ3つしか出現していませんが、今のまま手を抜いているとどんどん増えるんでしょうねえ。

「ここが手薄だよ」
って教えてくれるのはありがたいといえばありがたいですが・・・
忙しい時にはしんどい気分になりそうだなあと思いつつやってみたところ、全問正解しなくても手をつけただけでひび割れが修復されました。

色がもどっちゃうようながっかり感もなく、控えめに復習を促してくれる今回の改訂はDuolingo(デュオリンゴ)がちょっと我々の気持ちに寄り添う人間らしさを身に着けてくれた証かな。

【Kinkoちゃん随筆】 書家・美術家 金子祥代 https://www.kinkochan.com/
長年古典で培った書の力をベースに世界各地で現代アートの世界を展開中
インスタはこちら☆https://www.instagram.com/sachiyo.kaneko/

ちょっといい話 文化人ニッキ

先日の「モモ」の記事では露出がもの足りないようにもみえることを書きましたが、実際のところ今年は豊作だったんですよね。

相変わらずのヒガシの活躍に
かっちゃんのドラマにラジオにTOKIOカケル
ニッキさんは演出舞台の宣伝記事やらラジオやら
きっかけは不幸だったとはいえ3人並んだ姿さえ見られたんだから。

それなのに欲は尽きないもの・・・。

むしろない時の方がストイックでいられるのかもね。

ちょっとかじるともっと欲しくなるっていうのが人間の性なんだわ、きっと。

昨日のラジオは今年のラジオ行脚のしめくくりなんでしょうかニッキさん。
あとは来月の月刊ニッキを残すのみなのかな。

文化人ばかりがゲストとして登場するABCラジオの「ちょっといい話」

おちゃらけ抜きのいいお声でした。
舞台の宣伝でもないし、ニッキと大阪のご縁の話が中心の展開。

大阪には行かない年がなく頻繁に訪れているとのニッキ。東京の次に滞在時間が長いのだとか。

ABC(朝日放送)とのつながりは古くはヤングアイドル野球大会とのこと。
たのきん人気で甲子園が高校野球ばりに満員で・・・
少年ニッキは雰囲気にのまれて、とんでもない送球をしちゃった・・・。
ニッキが舞い上がっちゃうっていうのはあまりイメージないなあ。
うぶな時代もあったのね。

ABCラジオで昔レギュラー番組を持っていた時は、大阪に収録に来るのではなく東京に来てもらっていたとのこと。しかもスタジオがとれなくて自宅で録音していたのだとか。

ラジオって自由なのよね。
前に細川茂樹のラジオにちょっとだけ出た時は私なんか電話ごしの収録でしたからね。
よくある放送中に電話かけるとかいういかにも電話の出演ではなくて、きっちり録音しての編集。放送聞いただけじゃまったく電話だなんてわかんない感じに仕上がっていましたっけ。あれに関しては新幹線代出しても上京したかったくらいだけどねえ。あの頃、細川茂樹は旬でしたから。

ニッキの人生初めての大阪は子役としてのお仕事の舞台。
大阪フェスティバルホールでの狩人のファーストコンサート。
狩人の成長を振り返る寸劇の小学生時代の役だったとのこと。
どっち役だったのかな?
その時、中学生になった狩人の役のどっちかはよっちゃんだったそう。

よっちゃんもまだ中一のときはかわいかったんだろうな。
金八先生の時にはマッチよりかわいかったものね。
私は初代金八先生をリアルタイムで見られなかったので世間よりずっと後からどうしてこの人がたのきんにいるのかがわかりました・・・

現在はギターで有名なよっちゃんが、
「ものすごくスケボーがうまくてわりと肉体派なんだよね」だそう。

としちゃんとかよっちゃんの話をする時は
子供の頃よく遊んでもらったっていう甘いエピソードとともに
「としちゃん」「よっちゃん」って呼びますよね今でも。
好きだなあ、そういうの。
もし大人として「さん」で呼ばなきゃいけないルールがあるとしたら「川崎麻世さん」って言ってるみたいに外に出ちゃった人は表向き「田原さん」「野村さん」って言って、身内はキャラを守って「マッチ」って呼んだ方が夢を売る会社としては合ってんじゃないかなあとつねづね思う。
この辺はもはや尊敬までしている少年隊と意見を異にするんだけれども・・・
ま、そこは自分たちだけではどうしようもない部分もあるかもしれずわかりませんが、愛を持って子供の頃の気持ちのまま「としちゃん」「よっちゃん」って慕ってる姿を今後も見たいです。完全にとしちゃんとよっちゃんの株も上がるしね、としちゃんよっちゃんって愛されてる方が。

「くん」ならぬ「ちゃん」と言えば、大学の頃、女子大といえどもやっぱり部の先輩は怖かった。
1年生から見た3年生はものすごく遠い存在で4年生には直接声をかけるなどとても・・・ってな空気だった。運営を仕切る3年生が練習室に入ってくるとぴりっと空気がしまる。
これは、おどしてこわがらせているのではなくてもちろん実力がものを言わせているわけです。
情熱や責任も感じたし。
2年生と3年生の間の壁はものすごく厚かった。
だからこそ、その厳しいお役目を終えた瞬間、その先輩方が愛おしく見えちゃって。
4年生になった先輩方が卒論や就職活動の合間に練習に姿を見せると
それまでの「ふみお先輩」や「ゆきえさん」に
「ふみちゃ〜ん♡」「ゆっきー♡」とやたらみんなで寄ってったっけなあ。
厳しかった先輩ほどその傾向が強かったっけ。
もちろん私も3年生の時は泣く子もだまるパートリーダーでしたが4年生になると完全に「さっちゃん」になってました。。。
先輩の側としてもその方がラクだしうれしかったなあ。

セリフでも「生きてたよマッチッチ」(RHYTHM供砲いつ見ても好き。
それ見て笑ってるマッチも含めて。

ある時期から急にみんながやりだしたジャニーズ内「くん」呼びは、ある意味社の指令かと思ってました。というのも、私は呼ばれている先輩の側のファンに老いを感じさせずにアイドルのイメージを持ち続けてもらえる策のように感じられたから。見ている側に序列をイメージさせるのは夢が壊れるとも思うし、いいなと思ってた。だからといって内くんが「錦織さん」「植草さん」って言ってるのはまったく普通に受け入れられる・・・要は関係性なのかな。それに、さすがにお母さんと同い年じゃ序列とかの次元超えてるしね。

さて大阪と少年隊といえば
プレゾンの大阪公演が20年くらいあったのに、いつもお盆の時期だからどこもかしこもお休み中で残念だったっていう話。
少年隊の話題はこれだけでした。

ジャニーさんが大阪に強い思いを持っていたとか、麻世が大阪出身とか後輩の関西ジュニアとか、短い中にいろんな人の話がいっぱい出てきてなんだかあんまり自分の話をしなかった印象が残りました。実際はしてるし、わずか8分にこれだけの人が出てくるのがすごいと思うけど。

一心寺提供のABCラジオ「ちょっといい話」は放送内容をまとめた本がすでに14巻もでているんですね。
次の15巻には「各界名士による心洗われるお話」の名士として俳優で演出家の錦織一清さんが並ぶんだ。

この世代が「名士」なんていうところに名前を連ねると我が身に引き比べて嫌になりますが、すでに同級生でも社長さんやら議員さんやらにとっくになっていたりするんだし(・・・ためいき)考えたら嫌になるからここは客観的に喜ぼう。

おっと。いかんいかん。明日は早起きだ!

注)ニッキは少年隊の錦織一清、ヒガシは東山紀之、かっちゃんは植草克秀です。

書家・美術家 金子祥代 Kinkoちゃん随筆 
http://www.kinkochan.com/
長年古典で培った書の力をベースに世界各地で現代アートの世界を展開中
インスタはこちら☆https://www.instagram.com/sachiyo.kaneko/

モモ

夜中に夢中になって動画を加工して
ただ自己満足でお気に入りの曲を並べていると、なんだかカセットテープの編集を覚えたばかりのローティーンの気分そのもの。

でありながら一方で、現実の年齢を鑑みた私の中の誰かが

何やってんの?いい大人が仕事もしないで・・・

と叱っている。

でもさ。
なんだろうかね、これ。

趣味に没頭するとかレジャーを楽しむって悪いことじゃないのにね。

そんなこと言っちゃったらそれこそ私の作品を見て楽しんでくれる人を否定することになってしまう。

でも「人間働かねば」っていう固定観念の呪縛から逃げられず、仕事がないときでも無駄に焦るときがある。
そこでのんびり休めるときはきっと心身の調子がいいんだろうなあ、むしろ。

私の場合、高校を卒業してから一切9時-5時の生活をしたことがないので、わりとずっとこの戦いを繰り返している。はい、終業時刻です。っていうのがないから。

でも。
これでいいんだよ。と背中を押してもらいました。

ミヒャエル・エンデの名作「モモ」

学級文庫で存在も知っていたし、ファンだっていう同級生も何人もいたし、いろんなところで名前を聞いていた本ですが、子供の頃の私は表紙の絵が好きになれずに手に取らないまま今になってしまいました。

たまたま先日、夫が家を整理していた時に「だれでもない庭」が出てきて、読んだはずなのにすっかり忘れていたので再読したところ、一回目はいまいち入り込めなかったのに今回はちょっと響いちゃって
これは未発表集だけ読んでいる場合ではない!
と、順序は逆ながら代表作を購入するに至ったわけです。

「モモ」は1973年刊行ということで、すでに46年もたっているわけですが、まったく古さがありません。効率を求めて心を失っていくことへの警告は、むしろ今の我々への方が必要なメッセージ。
この本は大ヒットしたはずなのに人間は学んでないんだなー
としきりに思いながら読みました。
それともこの本によって少しは悪化が遅れた部分はあったのかな。

なんにせよ、忙しすぎて体調を壊してばかりの夫にも読ませることにしました。
(「読みたい」って言いながら実際いつ読めるのかしら?)

なあんてね。
たいそうなこと言って、少年隊を追っかけてうつつを抜かしている自分の言い訳だね、やっぱり。だはははは。

いやいや、忙しいのよ私。
遊んでいるだけじゃないの。
その証拠に合法的にしかもリアルタイムで聞けるはずの「月刊ニッキ」の視聴が遅れてしまうくらいですもの。
「だからバスフィッシングはやめられない」のかっちゃんみたいに忙しい合間にどっぷり遊んでいるの!!!

う〜ん、でも、忙しい合間って言い訳しないといけない気分になることこそがよくないよ。

ひまだな〜〜〜〜〜。何しよっか〜〜〜〜

そういうのあっていいと思うのよ。

そういう意味で私はきっと導かれてスペインにいるんでしょう。
この貧乏性を治すために。
リラックスが得意な人がたくさんいるこの国に。

でもって、今、人生のこの時期にかっちゃんにはまっちゃっていることもきっとメッセージなんだ。

残念なことに、テレビにでまくっているわけではないかっちゃんが何だかネットで勝手にいろいろ言われているのを見ることがあるけれど、「だからバスフィッシングがやめられない」の時にも書いたように、こういう人が日本にいることがすばらしいと思う。
無理して露出上げる必要なんかないのよ。
露出イコール実力でもない。だってバラエティタレントじゃないんだもの。
本業だけやっていられるってとても素晴らしいことです。
ネットで悪口のネタにされるっていうことは、知名度のある証だしね。
悪口書いてる人が逆説的に人気を裏付けてくれてるんですから。

そして本日も「モモ」の話をしたかったはずが少年隊に着地しちゃった(笑)

いやいや少年隊が今現在の私のモモ。ここが円形劇場。

この憩いのおかげで健康維持してます。

というわけで、露出を無理してあげる必要はないといいながら、次なる露出を心待ちにしている。

・・・そう。見たい!聞きたい!歌いたい!
動画のループ鑑賞だけでは飽き足らずアルバム「PRISM 」と「愛は続けることに意味がある」を購入しました!相変わらず私の手元に届くのはまだ先ですが、動作確認も兼ねて夫が聞いています。「ふたり」の失敗があるからね。

にしても「PRISM」は新品が買えたけど「愛は続けることに意味がある」は中古しかない。なんてことだ!CDなのに。しかも新品よりずっとずっと高いし。

夫曰く「いい曲はいってるよ♪」 なので楽しみではあります。

最後に遅ればせの報告。予想通り「かっちゃんソロ」集のアクセスはじんわりのスタートでした。ファンのタイプも違うもんね、それぞれ。
それでも私の本業のチャンネル開始から8年かかったチャンネル登録者数に8日で届いてしまいました。。。さすが少年隊かっちゃん(植草克秀)
まだの方もまたの方もよろしかったらコチラをどうぞ。

注)かっちゃんは少年隊の植草克秀です。

書家・美術家 金子祥代 Kinkoちゃん随筆 
http://www.kinkochan.com/
長年古典で培った書の力をベースに世界各地で現代アートの世界を展開中
インスタはこちら☆https://www.instagram.com/sachiyo.kaneko/

少年隊ニッキ!おもしろい大人錦織一清:北の大地

2か月ぶりのニッキさん。
きたきた。やっぱりの悪口からスタート(笑)

あいつは洋楽っていったらこれしか知らないから

もうお約束ですね。
意味のわからない方はこちらをどうぞ。

私は長いこと旅人状態で住処を転々としているのですっかり外食が続いてしまいましたが、やっと少し落ち着いて数か月ぶりにごはんを炊きました。
本日はその炊き立てごはんに塩こんぶ、お味噌汁とともに「月刊ニッキ」を鑑賞。

今月の「月刊ニッキ」のテーマは東京オリンピックマラソンコース北海道に変更の話題にひっかけて北海道の曲。

ごはんとお味噌汁に合うわっ♡

今さら言っても仕方がないですが
北海道へ変更の件については反対意見も多かったみたいだったので一言。
選手の体は大事です。。。
それに!
外国人の感覚だと東京と北海道なんて遠くないんです!!!
小さい日本。北海道に会場があろうが十分「東京オリンピック」なの。
英断だったと思います。というより最初から検討しといてもよかったのでは?

さて
1曲目はオリンピックつながりで「湾岸スキーヤー」!とはならないのね。
山下達郎のザウスは千葉だし少年隊の長野オリンピックは長野だし・・・
テーマに忠実な演出家錦織一清。

ということで1曲目は「好きですサッポロ」森雄二とサザンクロス。

ニッキ「好きな理由は。やっぱ軽いよね」だって。

ははははは。
確かにニッキさんが好きそうな曲〜〜〜〜〜〜。笑っちゃうよお。
ちゃ〜んちゃらっちゃっちゃっちゃ す・き・ですう サッポロ〜♪

こういう甘口の「歌謡曲」って立て続けに出てきていつの間にか聞かなくなってしまったなあ。
サラリーマンの夜の香り。

2曲目は吉田拓郎の「襟裳岬」
私も森進一の「襟裳岬」は大好きですが、拓郎バージョンは「通(つう)」って感じ。
拓郎さんは作者なのでカバーではないですが、たくさんの人にカバーされているんですね。

淡々とした拓郎バージョンがあまりに森進一と違うので興味がわいて聞き比べてみました。最近では山崎まさよしもカバーしたんですねえ。それはそれでまさよし節になっていて新鮮。
ですが一番いいなと思ったのはテレサ・テンでした。
それも中国語版がとても素敵です。

3曲目は布施明の「霧の摩周湖」
「霧の摩周湖」っていうタイトルはフレーズみたいに知っていたけどきちんと聞いたことなかった。発売当時の若い布施明の「霧の摩周湖」の歌声は秀樹みたいなハスキーで意外〜。

ライブバージョンの布施さんはためがすごくて伴奏がメロディーを始めちゃってからやっと歌い始めるくらいなので
「布施さんは『森のくま』さんの追っかけるほうが好きなはずだ」だって。
いつか1曲終わってから歌い始めるんじゃないかってほど遅くなって長くなったので今回の放送では短いレコード版を選んだとのこと。

布施明のデビューが「味の素ホイホイ・ミュージックスクール」というオーディション番組で合格したことがきっかけということで「味の素ホイホイ???」って盛り上がっていましたが、「味の素(が提供の)ホイホイ・ミュージックスクール」だそうです。

ちなみに錦織一清さん

俺の体はほとんど味の素でできてる。俺が味の素ホイホイみたいなもんだから。

っていうほどお母さんの味付けが何もかも味の素だったのだそうです。
味の素漬けとは・・・まさに当時の庶民の子。
でもバカにできませんよお。味の素ブームの去ったちょっと後、中華の代名詞みたいに現れた周富徳は、料理指導の時必ず「はい、ここでこの・・・」とひと振りしていましたものね。

我が家ではそれを見る度
「この人本格派なの?どーなの?」ってつっこんでましたが
私が最初に買った中華鍋は周富徳のサイン入りでした・・・。

4曲目は「北へ帰ろう」徳久広司
ニッキさん、しぶっ!なんか「影を慕いて」みたいな曲だけど。
って、私の連想も古いわね。

「かっこいいよね昔のJ-POP!」

賛成です!
大人な曲がいっぱい。

大人が大人の世界を楽しみ、子供を背伸びさせてくれる曲がいっぱいあった。

今後もニッキさんのしぶい選曲楽しみです。
それにしても文字にしたらかっちゃんの何倍の文字しゃべってんだろねニッキ?

ちなみにそのかっちゃんとニッキ。2分ほどお時間があればこちらはいかが?

注)ニッキは少年隊の錦織一清。かっちゃんは植草克秀です。

書家・美術家 金子祥代 Kinkoちゃん随筆 
http://www.kinkochan.com/
長年古典で培った書の力をベースに世界各地で現代アートの世界を展開中

かっちゃんソロ集!

ネット上かっちゃん率向上プロジェクト・・・
とうとうやってしまった。
コチラ

そもそもは私が「見たい!」と思ったときに見たいとこだけ見るのにPCにかじりついているのが嫌だからまとめたいっていうフラストレーションが強い動機。。。
というか「かっちゃんの歌が聞きたい!ずーっと聞いていたい!」っていう時にソロ曲がBGMとしてまとめて聞けたらいいので画質はあきらめました。
アップロードに時間がかかりすぎるもので。

でもせっかくだからおすそわけを。
YT内で「かっちゃん ソロ」と検索していただけると再生リストが出てくる「はず」です。
前述した通り私がBGMで流していたいのが動機なので、すでにアップされているものは他のチャンネルからコレクション。
サンデーズのかっちゃんにとろけてます♡
元気いっぱいのサクセスストリートもかわゆい♡
・・・言い出したらきりがない。
だって好きなのばっかり並べているのだから♡
再生リストをループして聴く機能ぜひぜひ使ってみてください。

存在に気がついてくれる人いるかなあ。
でも気がつかれすぎて削除も嫌だしい。どうしたものやら。

悪いっちゃ悪いんだろうけど、買いたくても音源買ってまとめられないんだから仕方ない。
それに宣伝にもなるんだしい。。。。。。大目に見てほしいなあ。
買う気はまんまんなんです!!

書家・美術家 金子祥代 Kinkoちゃん随筆 
http://www.kinkochan.com/
長年古典で培った書の力をベースに世界各地で現代アートの世界を展開中
随筆内キーワード検索
Message
Archives