メキシコでwifiのない環境に3泊したり、その後もスケジュールがきつすぎて仕事に集中しよう。
と完全に1か月お休みしたDuolingo(デュオリンゴ)でしたが、再開してまた1か月が過ぎました。

すべてゴールドに染まったツリーの中から好きなものを選んでは復習するのが時々は倦みながらも結構ちょうどよかった私に衝撃が走ったのはつい3か月前の4月。
Duolingoが私に何をさせたいんだかわかんなくて
すっかりやる気をなくしつつ、何日かしたらdiscussionっていうコーナーに他のユーザーの声をみつけ

喜んでる人いなさそー。
みんなとまどってんだなあ。


前に進みはしないけど、一人もんもんとしているよりはちょっとだけましな気分をもらい、
それと同時にDuolingo側の関係者らしい人が

 とにかく練習はいっぱいしないといけないから変えたの

みたいなコメントを書き込んでんのを見て、

 当たり前すぎる。我々の気持ちは全く汲まれていないのね。

なんて救いのなさを感じたり。

でもそうしているうちに、スキップするテストが出現して
エンドレスな気分から抜け出して、ようやくまた全体の3分の2はゴールドにもどし
完成に向けてやる気満々だった!!!
それが昨日。

それなのに・・・

またゴールドのツリーが破壊されている・・・・・・

これはいくらなんでもひどい。
予告とかできないんでしょうか。

破壊っていうより基礎のところに異常な数の問題が増えている・・・
いまさらつまんないよお(涙)

はああああ。
とにかく一刻も早く習得してDuolingo(デュオリンゴ)が不要になる日を目指すしかないのかな。

学校行ったり問題集開いたりするほどのやる気がないからDuolingoやってる私のコンディションではその日がいつ来るのかわからないけど・・・

Duolingo(デュオリンゴ)体験記、独学で使ったテキスト、読み物、動画など随時追加しています。よろしければカテゴリー「スペイン語」をご覧ください

【Kinkoちゃん随筆】 書家・美術家 金子祥代 https://www.kinkochan.com/
長年古典で培った書の力をベースに世界各地で現代アートの世界を展開中
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